【採用コンテンツ】中堅SIerからヘッドウォータースへ。リファラル採用第1号誕生。

こんにちは!大内です。

ヘッドウォータースでは、本年度から新しい採用方法として「リファラル採用」を取り入れました。
今回は、この「リファラル採用」についてご紹介します!

 

リファラル採用ってなに?

リファラル採用とは、社員に人材を紹介・推薦してもらう採用手法のことです。

ヘッドウォータースの社員は個性的な人物ばかりなので、
その知り合いもきっと個性的な人物。。。

そして、類は友を呼ぶ方式できっと面白いことになっていくのではないでしょうか!

 

リファラル採用第1号誕生!

この度、リファラル採用導入後初のリファラル採用者が誕生致しました!
中堅SIerから弊社Sさんの紹介で入社した、佐々木さんです!

自他共に認めるベンチャー企業、ヘッドウォータースに入社されて2ヶ月半。
そんな佐々木さんに『ヘッドウォータースについて』『今後の展望について』お伺いしてきました!

先進的な分野の仕事にチャレンジしたかった。

 

– ヘッドウォータースへ入社したきっかけは何ですか? –

前職では、中堅SIerの金融部門にて銀行系SEの仕事をしていました。

大規模システム更改案件の中で詳細設計から総合テストまで幅広いフェーズに関わってきました。
しかしながら、上から仕事をもらった中で工夫して作業をするという状況に対し、力が身についていかないと感じたため 身を置く環境を変えることを考えるようになりました。

そして3年間働いた結果、既存の技術を使った仕事ではなく0→1を生み出す先進的な分野にチャレンジして行きたいという考えが芽生えました。

 

そんな時に、Sさんと出会いました。

実はネット募集のフットサルにて偶然Sさんと同じチームになったんです。笑

今の悩みや想いをSさんに相談していくうちに、Sさんに興味を持ち、
ヘッドウォータースの強みや将来性、そして自分がチャレンジできる場があるかもしれないと思い、面接を受けたいとSさんに願い出ました。

 

ヘッドウォータースでAppleやGoogleが注目するようなAIビジネスを展開し、グローバルビジネスを仕掛ける。

– 入社してみてヘッドウォータースはどんな会社でしたか? –

社員一人一人がとても勢いがあり、みんなストイック、そしてアットホームですね。
以前の会社の規模が大きかったこともあり、
ベンチャー企業であるヘッドウォータースの制度の違いにいろいろ驚いています。笑 

また、若手がどんどん意見を言える社風があり、意見が表に出るスピードもとても速いと感じていて、非常にチャレンジ精神が根付いている会社だと思います。

そして、改めて事業内容や社長の考え、そして社風に魅力を感じます。

「事業内容」

先端分野であるAI・ロボットを主軸にして自社サービスとなるものをいろいろ模索しているという話を聞いて、元々チャレンジしたかった分野であったため関わりたいと思いました。
また、ロボットアプリ分野で大きなシェアを持っていると聞き、シェアをもぎ取る力や先見性を持っている会社なのだと感じました。

「社長の考え」

元々Sさん経由でこの会社を知り、
ビジネスができるエンジニアを増やしていきたいという考えに共感し、
自分もそういった会社に身を置いてみたいと思っていたので、考え方・方向性に魅力を感じました。

「社風」

まだ成長途中のベンチャーであり、
手を挙げれば自由にビジネスを展開していけるという話を聞き、
この責任感、緊張感のある環境でさまざまなことにチャレンジしてみたいと思いました。

 

– 今後ヘッドウォータースでどんなことにチャレンジしていきますか? –

やはりAI関連の案件に関わっていきたいと考えています。
自分が小さい頃から新しいものに惹かれる傾向があり、
加えて人に良い情報やモノを教えることが好きでした。
自分の特性を活かし、お客様の要望にAIを用いて応えていきたいと考えています。

そして最終着地点は、
ヘッドウォータースでAppleやGoogleが注目するようなAI関連のビジネスを展開し、
大きな利益を上げ、グローバルビジネスを仕掛けることです!

 

まとめ

中学校からスタートした9年間のサッカー生活で培ったチャレンジ精神がひしひしと伝わってきました。
そして入社直後から、AIを使ったロボットアプリのイベント出展の企画・営業に取り組み、
ヘッドウォータースをチャレンジの場として楽しんでいるように思えます。

社長篠田と重なるチャレンジ精神とサッカーマインド。

僕も佐々木さんと一緒に様々なことにチャレンジしていきます!

 

ABOUTこの記事をかいた人

1992年栃木の小山生まれ、横浜在住。福島大卒。 経歴:運用・保守→Webアプリケーション開発→ディレクター。 オウンドメディア運用・社内報運用・勉強会運用に奮闘中。