ブログハック!コンテンツマーケティングを成功させる珠玉のチップス35連発!! 

時代はコンテンツマーケティングですよね!ってことでいろいろ調べたので備忘録としてまとめました。主にこちら↓↓を参考にさせて頂きました!
50 Content Marketing Ideas For Your Website Or Blog
ちなみにコンテンツマーケティングって何?って人は下記をご参考ください。
コンテンツマーケティングとは何か?

ノンストップでいきます。それではいってみよー珠玉のチップス35連発!

 

 

1.やっぱり質が一番大切

適当な記事はダメです!書くならきちんと書きましょうね(自分に言い聞かせる)。質を追求してもしすぎることはありません!ありったけの力を注ぎましょう。

 

2. 一撃必殺の長い記事

記事の小分けはダメみたいですね。書くならドンと長い記事を書きましょう。

 

3. ペルソナをしっかり設定

まずペルソナとはなんぞや?という方はこちらをチェック↓↓
「ペルソナ」とは?~今さら人に聞けないマーケティング用語をおさらい!
コンテンツマーケティングといえばペルソナですね。その大切さは言わずもがなですな。具体的にどうやってペルソナを設定すればいいんの??って人はこちらが参考になりますよ。
ブランドがファンにしたい象徴的な人物像「ペルソナ」

 

4. いい写真はやっぱり人のこころを射つ

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どうですかこの写真。今はガッツリ冬ですけど、早く夏が来ないかなーと思いませんでした??
いい写真はやっぱり人のこころを動かすんですよw いい写真が手に入るリンクを貼っときます。
無料:freepik.com
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有料:Shutterstock
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5. 熱いトピックを選ぶ

議論沸騰中のトピックはヒット率が高い!ただ、何が熱いトピックなのかわからないわけです。
そんな時は、はてなブックマークをチェックしましょう。熱い記事は十中八九ここに載りますので、定期的にチェックすればネットのトレンドを掴むことができます。

 

6. リンク切れは縁の切れ目

リンク切れは縁の切れ目(猛烈に自分に言い聞かせる!)。リンク切れのチェックって面倒ですよね。すごい面倒だと思います!ただ、ユーザーは気分屋の恋人と同じです。丁寧に扱わないとすぐにご機嫌を悪くして捨てられてしまいます。記事の投稿前にちゃんとチェックしましょう!

 

7. キーワードを盛り込め

いい記事を書いても、ユーザーに見つけてもらわなければ意味ないですよね。どうやって見つけてもらうか?それは記事にキーワードを埋め込むのが近道ですね。まずは、こちら↓↓で良いキーワードは何かチェックしましょう
goodkeyword

 

8. 選択肢を示せ

ユーザーに考えさせるのはいけません!頭を使って考えるのって大変な作業なので、ユーザーとてやりたくないのです。そこで気遣いの気持ちをもって選択肢を示しましょう。ユーザーは、あたかも誕生日プレゼントを選ぶかのごとくご機嫌で選ぶことでしょう

 

9. ユーザーの声に耳を傾けましょう

レビューしてくれるユーザーなんてほぼいないよ。って諦めちゃダメです!少ないけどいることにはいるのです。なので何かしらユーザーの声を聞けるような工夫をしましょう。ページのどこかにテキストフィールドとsubmitボタンを置くだけでよいのですから。

 

10. 図や絵で表現する

言葉で説明するより、図で説明しましょうよ。図は作るの大変ですが、ユーザーのことを考えたらやっぱり図の方がいいですね。プレゼントとかでも説明が箇条書きされて文字ばかりだと嫌になりますよね。反対に、いいプレゼンは視覚に訴えるものがあります。

 

11. 人気記事のフォロー記事を書こう

まず人気記事ベスト3を調べます。そして、その記事を掘り下げた記事を書きましょう!テクニックですね。記憶に焼きつけてくださいね。

 

12. 勇気を持って、クロスプロモーションを打診しよう

まずは、ターゲットとする分野で影響力のある人にコンタクトを取りましょう。そしてクロスプロモーションを打診しよう!ゲストとして記事を書いてもらったり、ソーシャルメディアでシャアしてもらったりしましょう。WinWinの関係なら大概はOKしてくれるのでご心配なさらずに。大切なのは最初の一歩です!

 

13. その道のスペシャリストのインタビュー記事を投稿しよう

「あの人の話が聞きたい!」とユーザーが思っていたとしましょう。ならどうするか?替わりに聞いてあげればいいだけですね。尊敬する人の話はみんな聞きたいのですから。

 

14. ユーザーと積極的にコンタクトをとろう

ブログを読んでる人、サービスの利用者、ソーシャルメディアのフォロワー、などユーザーをかき集めましょう。そして片っ端から、何かアイディアはないですか?とか、画像や動画を投稿してくれませんか?とか聞きまくりましょう。

 

15. 尽きることのないネタ

スプレッドシートを作成して、思いつくままにアイディアを書き出しましょう!きっと新しい記事のアイディアが湧いてきます。

 

16. Facebookのグループに入ろう

あなたの分野で3つFacebookのグループに入りましょう。ユーザーが何を求めているかわかりますよ。

 

17. 記事はカテゴリー分けしよう

記事が多くなると探すの大変ですよね。そんなときはカテゴリーごとに検索したいものです。ユーザビリティを考えたらカテゴリー分けはマナーですな。

 

18. ターミナル記事を書こう

ターミナル記事とは子記事をたくさん持った親記事です。親記事にアクセスを集約させることで、SEO効果が高まります。ユーザーとしても便利ですよね。ターミナル記事からどこへでもとべますからね。

 

19. まとめ記事を書こう

調べごとをしてるとき、まとめ記事に出くわすことありませんか? 私は頻繁に出くわします。ユーザーにとっては便利なんですよね。こっちの調べる手間を省いてくれますからね。なんでもいいんで、トップ10ブログの紹介とか、良記事10選とか、とにかくなんでも良いのでまとめ記事を書きましょう!

 

20. ハック記事を書こう

筆者は、はてなブックが大好きでしてよくチェックしてます。最近はハック系の記事が本当に多くなってきました。
中でもこの記事は面白かった!「妻の機嫌を死守せよ! 珠玉のワイフハック10選

 

21. 写真にブログ名とURLを刻印せよ

自分で撮った写真には、ブログ名をURLを入れましょう!写真が転載されたら、ちょっとした広告の役割を果たしてくれますよ。

 

22. ユーザーの情報をゲットせよ

電子書籍でも簡単なWEBサービスでもなんでもいいのですが、ユーザーの個人情報をゲットできるものをつくりましょう!今そんなの必要ないよーって人もとりあえず情報はゲットしときましょう。後々になって必要になることがあるかもしれないですからね。

 

23. ユーザーの興味のあるトピックを探り当てよう

まず、一般的なトピックを選びます。それに関連する記事を10個書きます。そのなかで一番レスポンスに良い記事のトピックをユーザーは求めています。10個記事を書くのってしんどいですが、闇雲にいろいろな記事を書くより幾分も効果的ですよ。

 

24. 入門用の記事を書こう

入門用の記事って結構アクセス数高いんですよねー。ただ、世に溢れているので目立とうと思うとかなり苦労するかと思います。なので、ニッチな入門記事にしましょう。

 

25. 娯楽系の記事も書こう

感動できる映画とか、安くて美味しいレストランとか、ユーザーは大好きですからね。そういうの。もっと言えば記事を書く側も好きなはずです。楽しみながら書けちゃいますね。これはWinWinの関係じゃないですか??もう書くっきゃないですね。

 

26. コメントにインスパイヤーされちゃおう

記事にコメント書く派ですか? ちなみに私は書かない派です。たまに書くこともありますが、相当なモチベーションがないと書かないですね。コメントを書くって結構な労力なので、ユーザーの書いたコメントは相当な思いがあります。その思いにしっかり答えましょうね。

 

27. 本のレビュー記事を書こう

今まで書いたことを全て実践されれば、もうあななたはユーザーのことをよくわかってる!ユーザーの興味のある本の目星をつけるなど、朝飯前じゃないでしょうか。あなたなら本を買うときどうしますか?レビューあったら見ますよね??ならレビューを書いちゃいましょう。ユーザーも大喜びですよ。

 

28. 記事はコメントを通じて完結させましょう

記事は書いたら終わり!! じゃないですよね。ユーザーのフィードバックがあるはずでよね。それを受けて、いろいろ受け答えしてから記事を閉じましょう。親切ですね。ユーザー思いですね。惚れちゃいますよ。きっと。

 

29. 名言集なんかも書いちゃいましょう

書店に行けば、いろいろありますよね。名言集。みんなそういうの好きですから。もー書けばいいんです。ユーザーは尻尾を振って飛びついて来てくれるはずです。

 

30. ライターの紹介記事も書こう

書き方でこちらの雰囲気って伝わりますよね。ただ、それだけじゃたりないですね。思い切ってライターの紹介記事を書きましょうよ。こちらの顔が見えると、ユーザーも一層信頼してくれますよ。

 

31. 会社の歴史を紹介する記事を書こう

ライターのことはわかった。じゃ次は会社について紹介しちゃいましょう。ユーザーとてどんな会社なのか少なからず興味がおありになるはずです。宣伝も兼ねて書いちゃいましょう。

 

32. チュートリアル記事を書こう

何か製品があるなら、その使い方を紹介する記事を書きましょう!その製品を使っているユーザーなら高確率でその記事にたどり着くでしょうね。丁寧に解説してあったら、うれしいですよね。心を鷲掴みにされちゃいますね。

 

33. チュートリアル動画なんかも作っちゃいましょう

やっぱ文字より動画の方がいいですよね。言葉では伝えられない情報がいろいろ含まれますからね。

 

34. お得な情報を流そう

期間限定セールとか、セット割引とかユーザーの大好物ですよ。いつもブログを見てくれてありがとう!そんな感謝の気持ちを込めてアナウンスしましょう。

 

35. イベント情報を流そう

イベント情報ってなんか楽しそうじゃないですか?自分の興味のあるイベントなら尚更ですよね。ユーザーもイベント情報は欲しいんですよ。ならこちらとしては、提供して差し上げるだけですね。

 

トピックが浮かばなかったらこれ!面白いトピックを自動で作ってくれるツール

ついでに面白いツールをご紹介します。「Content Idea Generator」です!
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中央の入力窓に単語を入力すると、適当な文章を自動で生成してくれます。適当かよ!って思われるかと思いますが、それがいいんですよね。思いもよらない単語の組み合わせから斬新なアイディアが浮かんできます!一度お試しあれ。

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